まちエネの評判・口コミやメリット・デメリットまとめ

まちエネ エネルギー

「電気の供給会社をまちエネに切り替えたらどれくらい安くなる?月々の料金はいくら?」など、まちエネに関する疑問にお答えします!

結論、まちエネは「電気をたくさん使う世帯」「ローソンをよく使う人」を使っている人におすすめの新電力会社です。この記事では、実際にまちエネを利用している人の口コミ評判を紹介し、メリット・デメリットをわかりやすく解説していきます。

基本料金286.00円/10A(単価×契約容量)
対応エリア・東京電力エリア
・東北電力エリア
・中部電力エリア
・関西電力エリア
・中国電力エリア(一部プラン限定)
・四国電力エリア
オール電化プランなし
セットプランなし
解約時の違約金の有無なし
支払い方法▼クレジットカード
・VISA
・MasterCard
・JCB
・American Express
・Diners Club▼口座振替

※表示はすべて税込
※東京電力エリアの場合

まちエネのメリット4つ

まちエネのメリットは4つあります。

  1. 従来の電力会社より月々の料金が安くなる
  2. ローソンの無料クーポンが毎月もらえる
  3. Pontaポイントが毎月貯まる
  4. EVを「毎晩充電し放題プラン」などプランが豊富

まちエネは電気料金自体はそこまで安くならない

まちエネの料金設定は新電力会社の中では比較的高めです。そのため、電気料金自体はあまり安くなりません。

以下の表は、まちエネを契約した場合の電気代の目安です。東京電力と、まちエネ以外の新電力会社と比較して並べています。

一人世帯・二人世帯・3人以上の世帯の3パターンで比較しているので、自分の家庭はどれだけ安くなるか参考にしてください。

一人世帯二人世帯三人以上
まちエネ4,900円7,385円8,517円
Looopでんき4,886円7,148円8,166円
エルピオでんき4,893円6,939円8,292円
リミックスでんき4,721円7,296円8,342円
東京電力4,967円7,534円8,783円

解約時の違約金は?

 契約上は1年契約となっていますが、1年未満で解約しても違約金の発生はありません。

支払い方法は?

 口座振替、もしくはクレジットカードに対応しています。

 ローソンの関連会社ですが、コンビニ払いには対応していません。

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